KATO コキ106 ― 2012/01/31 22:25
KATOの コキ106 19Dコンテナ積載 (2両セット)
シースルー構造で、コンテナを積載しない状態にすると、枕木や線路が見えます。素敵。
確か、20年前のTOMIXのコキは抜けた台枠は再現されていたものの、黒い板状のウエイトが付いていてシースルーにはなっていませんでした。走行性能度外視で取り外した記憶があります。 また、一部抜けているはずの箇所が抜けておらず、黒く塗ってみたり、ドリルや糸鋸で穴を開けてみたり。
KATO製品にいたっては、コンテナが取り外せないどころか、コンテナが5個一体成型でした。この製品、今でも販売されていました。価格が抑えらている分、長編成を組みたい方等のニーズが有るのでしょうかね。
さて、購入したコキ106には、ユーザー取り付け部品が付属しています。 一つは、黄色いブレーキ・ハンドル。 アートナイフ
もう一つは反射板。こちらもアートナイフでランナーから切り離し、手すり側のフックに引っ掛けました。こちらは、やや緩く、反射板をなくしてしまいそうでしたので、爪楊枝で Gクリアー
標準のアーノルドカプラーを取り外し、 KATOカプラーN
KATO コキ104 ― 2012/01/31 23:23
KATOの コキ104 18Dコンテナ積載 (2両セット)
こちらも、 前回紹介したコキ106同様、シースルー構造で素敵です。
ユーザー取り付け部品は黄色いブレーキ・ハンドルのみ。コキ106同様、 アートナイフ
カプラーは KATOカプラーN
最近のコメント